目の前にポンと出されたものの良し悪しや好き嫌いをとやかく言うのは簡単だ。
だが、もしそれが氷山の一角だとしたら?
そこでいま見えていないものがどれくらいあるのか、見抜けるかどうかが肝心になる。
さらには、なぜそれが隠されているのか、偶然なのか故意なのか、そこまで思考を巡らせる必要があるかもしれない。
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IA Spectrum : コミュニケーションと「暗黒物質」 (2009/07/16)
“いま見えていないものがどれくらいあるのか”
“なぜそれが隠されているのか”
“偶然なのか故意なのか”
(via fudan10u)